ベガルタ仙台~ ゴー! 行くぞ仙台~ 俺たちと共に レティゴー! (-^o^-)
14日に白石タンとベガルタの試合を見ました。
最初からテンションはすごく高かった!声は男っぽくなったまでサポータのみんたと一緒に踊ったりジャンプしたり歌ったりしました。ベガルタ仙台は負けたんですけど...
試合は思ったより素晴らしくて凄かったんでした (TuT)。
忘れない思い出はまた増えてきました。
グレビス(日本語間違ってたらごめんなさい!)
2010年8月15日日曜日
2010年8月14日土曜日
夏合宿 in那須 その1
中尾研恒例の夏合宿。
今年は8月9,10日と2日間那須に行ってきました。
9日は朝7時に集合。
今回のドライバーは筆者(白石)と安井、鮑です。
例年はうまい具合に各学年に車保有者がいたので、合宿時の車の調達には困らなかったのですが、今年は車が足りなかったのでレンタカーで10人くらい乗れるやつ借りてきました。ドライバーはもちろん東北大学自動車部の伝説、安井洋介さんです。
辛島さんは今回参加されなかったのですが、出発前に見送りに駆けつけてくださいました。早朝からありがとうございます。
そんな僕らは辛島さんにひとこと
「集合写真撮ってもらえますか?」
さて、今回は4年生全員参加。中尾研では4年生は1日目の夜に一発芸をやることになっています。今年はどんなことをしてくれるのか。ちなみに、去年原田は参加していなかったので、彼も今回一発芸を行います。他にも登山やテニス、那須ハイランドと楽しみいっぱい夢いっぱい。普段は昼ごろに研究室に来る面々もこの日ばかりは朝からハイテンションで出発しました。
10時半ごろに那須の南ヶ丘牧場に到着
ここでお昼まで動物たちと触れ合って、昼食を食べます。
牧場内では動物たちと触れ合ったり、ロバに乗ったり、アーチェリーができたりします。
さっそくそれらのアトラクションを楽しもうと思ったんですが、やはりお盆期間中か人手が多く、しかも家族で来ている人が多かったです。子供たちが並んでいる中にいい年した大学生が大挙して並ぶのも気が引けたので、結局牧場内の散策がほとんどでした。しかし、普段は生き物と触れ合う機会があまりないので、僕場内を歩くだけでもみんなハイテンション。馬を見るだけでみんな大喜びです。ほんとチョロイ素直なやつらだ。
そんなこんなでみんな楽しく牧場を散策していたのですが、そのうちある事実に気づきます。牧場を一周してもウシがいない・・・?
牛乳は売っていても、いるのは馬やロバ、羊くらいで、ウシが見当たらない。
おいおかしいじゃないかと、みんな原田に詰め寄ります。
なんでそんなにウシにこだわるのか?
実は、今回みんなに配られたしおりに
「ガチ山とガチバトルをし、牛と触れ合ウシ、絶叫マシンで絶叫する旅」という標語がかかれていました。
なのにウシと触れ合えない。これいかに?
まあ、それ以外おおむね満足で、ここでのソフトクリームや食事もおいしかったのでよしとしよう。
食事の後は茶臼岳へ
茶臼岳は標高1917mの山で、途中までロープウェーで登れます。ロープウェーの山頂駅からさらに50分ほど歩くと頂上にたどり着けます。
と、こんな説明を受けていたので、ハイキングコースを歩く程度だろうとみんな甘く考えていました。
しおりにはガチ山と書いてあったのに・・・
ロープウェーを降りた先には岩がそこかしこに転がっている山道が・・・
すみません、本気でなめてました。みんな超がつくほどの軽装で、ちゃんとした登山者から見たら山に何しに来たの? レベルの軽装です。
まあ、日中で他に多くの登山客がいたのもあって、とりあえず全員山頂へ
険しい山道でしたが、けが人もなく無事に山頂へ。
硫黄くさかったですが、自分の足で登ると本当にすがすがしいですね。
この日は雨の予報だったのですが、雨も降らず、本当に最高でした。
帰り道はロープウェーで降りる組とロープウェーを使わずに下山する組に分かれて下りました。
途中、朝日岳へ向かうルートなど、迷い込んだら本気で遭難しそうな道を横目に見ながら、全員無事に下山。最初は予想以上に険しい山でどうなるかと思いましたが、本当に気持ちよかったです。
今度はちゃんとした装備で、いろいろなところに回りたいですね。
この後は宿泊施設に行って、そこで毎年恒例の中尾研テニス大会ですが、つづきはまた次回で。
(文責 白石)
今年は8月9,10日と2日間那須に行ってきました。
9日は朝7時に集合。
今回のドライバーは筆者(白石)と安井、鮑です。
例年はうまい具合に各学年に車保有者がいたので、合宿時の車の調達には困らなかったのですが、今年は車が足りなかったのでレンタカーで10人くらい乗れるやつ借りてきました。ドライバーはもちろん東北大学自動車部の伝説、安井洋介さんです。
辛島さんは今回参加されなかったのですが、出発前に見送りに駆けつけてくださいました。早朝からありがとうございます。
そんな僕らは辛島さんにひとこと
「集合写真撮ってもらえますか?」
さて、今回は4年生全員参加。中尾研では4年生は1日目の夜に一発芸をやることになっています。今年はどんなことをしてくれるのか。ちなみに、去年原田は参加していなかったので、彼も今回一発芸を行います。他にも登山やテニス、那須ハイランドと楽しみいっぱい夢いっぱい。普段は昼ごろに研究室に来る面々もこの日ばかりは朝からハイテンションで出発しました。
10時半ごろに那須の南ヶ丘牧場に到着
ここでお昼まで動物たちと触れ合って、昼食を食べます。
牧場内では動物たちと触れ合ったり、ロバに乗ったり、アーチェリーができたりします。
さっそくそれらのアトラクションを楽しもうと思ったんですが、やはりお盆期間中か人手が多く、しかも家族で来ている人が多かったです。子供たちが並んでいる中にいい年した大学生が大挙して並ぶのも気が引けたので、結局牧場内の散策がほとんどでした。しかし、普段は生き物と触れ合う機会があまりないので、僕場内を歩くだけでもみんなハイテンション。馬を見るだけでみんな大喜びです。ほんと
そんなこんなでみんな楽しく牧場を散策していたのですが、そのうちある事実に気づきます。牧場を一周してもウシがいない・・・?
牛乳は売っていても、いるのは馬やロバ、羊くらいで、ウシが見当たらない。
おいおかしいじゃないかと、みんな原田に詰め寄ります。
なんでそんなにウシにこだわるのか?
実は、今回みんなに配られたしおりに
「ガチ山とガチバトルをし、牛と触れ合ウシ、絶叫マシンで絶叫する旅」という標語がかかれていました。
なのにウシと触れ合えない。これいかに?
まあ、それ以外おおむね満足で、ここでのソフトクリームや食事もおいしかったのでよしとしよう。
食事の後は茶臼岳へ
茶臼岳は標高1917mの山で、途中までロープウェーで登れます。ロープウェーの山頂駅からさらに50分ほど歩くと頂上にたどり着けます。
と、こんな説明を受けていたので、ハイキングコースを歩く程度だろうとみんな甘く考えていました。
しおりにはガチ山と書いてあったのに・・・
ロープウェーを降りた先には岩がそこかしこに転がっている山道が・・・
すみません、本気でなめてました。みんな超がつくほどの軽装で、ちゃんとした登山者から見たら山に何しに来たの? レベルの軽装です。
まあ、日中で他に多くの登山客がいたのもあって、とりあえず全員山頂へ
険しい山道でしたが、けが人もなく無事に山頂へ。
硫黄くさかったですが、自分の足で登ると本当にすがすがしいですね。
この日は雨の予報だったのですが、雨も降らず、本当に最高でした。
帰り道はロープウェーで降りる組とロープウェーを使わずに下山する組に分かれて下りました。
途中、朝日岳へ向かうルートなど、迷い込んだら本気で遭難しそうな道を横目に見ながら、全員無事に下山。最初は予想以上に険しい山でどうなるかと思いましたが、本当に気持ちよかったです。
今度はちゃんとした装備で、いろいろなところに回りたいですね。
この後は宿泊施設に行って、そこで毎年恒例の中尾研テニス大会ですが、つづきはまた次回で。
(文責 白石)
2010年8月9日月曜日
2010年7月29日木曜日
オープンキャンパス ザ ガイド
しんごです☆
28,29日にオープンキャンパスが開催されました。普段ジャージしか着ない私もここぞとばかりにいい服を来て挑みました。テンションは最高潮↑↑気分はブギウギドッキドキ☆☆
私の仕事は見学に来た高校生たちのガイドでした。
私「こんにちはー☆」
高「・・・(コクリ)」
私「私は大学院生のシンゴでーす☆」
高「・・・(コクリ)」
私「よろしくおねがいしまーす☆」
高「・・・(コクリ)」
これはやりがいのある仕事でした。はるばる来た高校生に東北大学のよさを伝え、さらに、この人にガイドしてもらってよかったと満足してもらうこと。これらを果たすべく必死で東北大学を私なりにアピールしました。
私「東北大学いいっすよー☆」
高「はぁ」
私「東北大学でやってる研究とかいいですよー☆」
高「具体的に何をしているのですか?」
だんだん調子づいてきました。
私「どこから来たんですか~?」
高「新潟です。」
私「お!いいですね~☆新潟といえばアレですよね!!」
高「何ですか?」
私「え」
こんな話をしながら、いくつかの研究ブースを回りました。
各ブースではそれぞれの研究がどのようにすごいのかを説明していただきまして、実際私が勉強になった場面も多々ありました。写真は松浦研究室のブースで撮った赤外線の私と友人です。
そして、別れの時、
私「いろいろ見学してどうでしたかぁ?」
高「とても勉強になりました!ありがとうございました!!」
私「こちらこそありがとうございましたぁ☆ちなみに第一希望の大学はどこですかぁ?」
高「東京大学です!」
なるほど
と私は思いました。
文責 原田
28,29日にオープンキャンパスが開催されました。普段ジャージしか着ない私もここぞとばかりにいい服を来て挑みました。テンションは最高潮↑↑気分はブギウギドッキドキ☆☆
私の仕事は見学に来た高校生たちのガイドでした。
私「こんにちはー☆」
高「・・・(コクリ)」
私「私は大学院生のシンゴでーす☆」
高「・・・(コクリ)」
私「よろしくおねがいしまーす☆」
高「・・・(コクリ)」
これはやりがいのある仕事でした。はるばる来た高校生に東北大学のよさを伝え、さらに、この人にガイドしてもらってよかったと満足してもらうこと。これらを果たすべく必死で東北大学を私なりにアピールしました。
私「東北大学いいっすよー☆」
高「はぁ」
私「東北大学でやってる研究とかいいですよー☆」
高「具体的に何をしているのですか?」
だんだん調子づいてきました。
私「どこから来たんですか~?」
高「新潟です。」
私「お!いいですね~☆新潟といえばアレですよね!!」
高「何ですか?」
私「え」
こんな話をしながら、いくつかの研究ブースを回りました。
各ブースではそれぞれの研究がどのようにすごいのかを説明していただきまして、実際私が勉強になった場面も多々ありました。写真は松浦研究室のブースで撮った赤外線の私と友人です。
そして、別れの時、
私「いろいろ見学してどうでしたかぁ?」
高「とても勉強になりました!ありがとうございました!!」
私「こちらこそありがとうございましたぁ☆ちなみに第一希望の大学はどこですかぁ?」
高「東京大学です!」
なるほど
と私は思いました。
文責 原田
2010年7月17日土曜日
バレーボール大会当日
皆さんバレー大会お疲れ様でした。選手及び応援の皆様ありがとうございました。
すべりこむプレイでグレビスさんが大変なことに・・・。


さっそくですが報告を。
7月16日
1回戦:VS藤原研
初戦ということで皆さん意気込んでいましたが、相手の都合により不戦勝になりラッキーでした。というわけで本来試合が行われる時間を使って軽く練習を行いました。試合がなくなって2限があった原田さんと鍋島さんは安堵してましたね。朝早くから集まっていただきありがとうございました。
昼休みには中庭で練習を行いました。
2回戦:VS青木研
何かと因縁のある(らしい)青木研との試合でしたが0-2で負けてしまいました。そこまで相手との実力差は感じられませんでしたが大敗してしまい悔しいです。
ちなみにこの試合でのローテーション順です。
③-②-①
|
④-⑤-⑥
|
⑨-⑧-⑦
①小出さん
②孫さん
③日高
④白石さん
⑤深澤さん
⑥鈴木君(途中交代)→高所さん
⑦原田さん
⑧鍋島さん
⑨グレビスさん
背の大きい孫さん、鍋島さんが強かったですね。やはり小出さんのレシーブの安定感はさすがでした。ルールでバックアタック禁止だったのが痛いですね。そうでなければもっと原田さんが暴れることができたのに。
来年ですが孫さんと深澤さんがいなくなってしまうと辛いですね。来年こそは黒石君に期待します。
体育館は暑くて汗ダラダラでしたが、想像以上にバレーの試合らしい試合になって面白かったです。
文責 B4 日高
2010年7月15日木曜日
バレー大会の練習2
明日がバレー大会初戦ということで練習を行いました。
小出さんを筆頭に、白石さん、鍋島さん、日高の4人でしたが、体育館が案の定空いていなかったので、すみっこでトスやサーブの練習を1時間ほど行いました。こんなことなら早くから予約しておけばよかったと思う今日この頃。これを見ている来年のバレー大会担当者はちゃんと予約して練習した方がいいよ。うん。
小出さんの回転してボールを打ち返すという、いかにもバレーボールっぽいプレイを目の当たりにして勝手に僕のテンションが上がりました。やっぱり小出さんうまいですね。
帰ろうとすると雨が強くなっていてちょっとへこみました。これも日ごろの行いが悪いからですかね。
それはさておきホントに最近毎日雨ばかりで洗濯物が乾かないわ、じめじめ暑いわで嫌ですよね。おととし僕の家にカビが大繁殖して大変だったので研究室にもカビが繁殖しないことを祈っています。
とりあえず初戦を勝ちましょう!
文責 B4 日高
2010年7月11日日曜日
バレー大会の練習
バレー大会の日程が決まりました!
1回戦 vs藤原研 7月16日(金) 10:00~
2回戦 vs青木研 7月16日(金) 13:30~
昨年は残念ながら1回戦負けでした。
敗因はいろいろありますが、やはり最大の原因はモチベーションが全くなかったことと言っていいでしょう。全く練習をしませんでしたからね。フォーメーションも直前に適当に決めていましたし(^^;
なので、今年は事前に練習をして、作戦もちゃんと練って臨みたいと思います!
というわけで、火曜日(7月6日)に体育館で練習をしてきました。
借りられたのは1時間だけだったんですが、この季節は暑いですね・・・
夕方(16時)にもかかわらず、すごい蒸して20分ぐらい動いただけでシャツがびしょ濡れになりました。
練習に参加したのは6人。練習内容は最初はトスを回して、次に3対3で分かれてネット越しにラリーを続ける。そして、最後に1人がサーブを打って、残り5人で返す。といった感じでした。
それなりにトスが安定しているのが原田と私(白石)、孫と深澤もそこそこできる感じ、河村さんと鍋島は完全に初心者でした。
以下、練習の総評と各個人の短評です。
総評:トス回しはそれなりにできるので、落ち着いてやればそれなりの確率できちんと相手コートに返すことはできそう。ただ、オーバーハンドじゃなくてアンダーハンドでやろうとする人が多いので、オーバーハンドで安定したトスを上げる練習が必要。あと、基本的に皆消極的で、人と人の真ん中くらいに落ちるボールは譲り合って結局誰もとらないということが頻繁にあった。1.お互い声を出して指示をしあう。2.ボールは積極的に取りに行く(結果的に他人の守備範囲のボールを横取りしてもかまわないくらいの気持ちで)。という2点を徹底的に意識付けしていくことが必要。サーブは強烈なのを打てる人がいないので、アンダーから確実にコントロールして相手の守備が薄いところを狙っていく戦法が無難か。白石がセッター、原田がアタックという形が一番安定していたので、そこからどれだけオプションが作れるか。経験者の小出さんが今回は練習に参加できなかったので、次回は参加していただいて作戦を練りたい。
白石:サーブ安定せず。トスはそれなり。フットワークが重いので要減量。
孫:オーバーハンドでいけるボールでもアンダーハンドでトスを上げる傾向あり。要改善。
深澤:積極性が足りず。近くのボールはすべて自分が奪うつもりで。
原田:エース候補。ただ、声だしはしっかりやろう。
河村さん:動いてください。
鍋島:動けデブ。
文責 白石
1回戦 vs藤原研 7月16日(金) 10:00~
2回戦 vs青木研 7月16日(金) 13:30~
昨年は残念ながら1回戦負けでした。
敗因はいろいろありますが、やはり最大の原因はモチベーションが全くなかったことと言っていいでしょう。全く練習をしませんでしたからね。フォーメーションも直前に適当に決めていましたし(^^;
なので、今年は事前に練習をして、作戦もちゃんと練って臨みたいと思います!
というわけで、火曜日(7月6日)に体育館で練習をしてきました。
借りられたのは1時間だけだったんですが、この季節は暑いですね・・・
夕方(16時)にもかかわらず、すごい蒸して20分ぐらい動いただけでシャツがびしょ濡れになりました。
練習に参加したのは6人。練習内容は最初はトスを回して、次に3対3で分かれてネット越しにラリーを続ける。そして、最後に1人がサーブを打って、残り5人で返す。といった感じでした。
それなりにトスが安定しているのが原田と私(白石)、孫と深澤もそこそこできる感じ、河村さんと鍋島は完全に初心者でした。
以下、練習の総評と各個人の短評です。
総評:トス回しはそれなりにできるので、落ち着いてやればそれなりの確率できちんと相手コートに返すことはできそう。ただ、オーバーハンドじゃなくてアンダーハンドでやろうとする人が多いので、オーバーハンドで安定したトスを上げる練習が必要。あと、基本的に皆消極的で、人と人の真ん中くらいに落ちるボールは譲り合って結局誰もとらないということが頻繁にあった。1.お互い声を出して指示をしあう。2.ボールは積極的に取りに行く(結果的に他人の守備範囲のボールを横取りしてもかまわないくらいの気持ちで)。という2点を徹底的に意識付けしていくことが必要。サーブは強烈なのを打てる人がいないので、アンダーから確実にコントロールして相手の守備が薄いところを狙っていく戦法が無難か。白石がセッター、原田がアタックという形が一番安定していたので、そこからどれだけオプションが作れるか。経験者の小出さんが今回は練習に参加できなかったので、次回は参加していただいて作戦を練りたい。
白石:サーブ安定せず。トスはそれなり。フットワークが重いので要減量。
孫:オーバーハンドでいけるボールでもアンダーハンドでトスを上げる傾向あり。要改善。
深澤:積極性が足りず。近くのボールはすべて自分が奪うつもりで。
原田:エース候補。ただ、声だしはしっかりやろう。
河村さん:動いてください。
鍋島:動けデブ。
文責 白石
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